一人暮らし用ベッドを選ぶ3大ポイント(女性)

一人暮らし用ベッド,女性

女性は、一人暮らしを始めるときに、こんな部屋にしたいというイメージをお持ちの人が多いんです。

 

例えば、ものをほとんど置かない、シンプルな部屋にしたい人もいます。

 

好きなグッズをたくさん置いて、自分の世界にひたりたいという人もいますよね。

 

部屋のイメージを決めるのに忘れてはいけないのが、ベッドです。

 

その理由は、ベッドは、部屋の中で、最も大きな家具だからです。

 

買った後で後悔しないように、女性が一人暮らし用ベッドを選ぶポイントをまとめました。

 

<スポンサードリンク>
うれしい!回答者全員にプレゼント企画

サイズ

nuigurumi

女性の場合は、男性に比べて身長が低い人が多く、小さなサイズでいいと考える方が多いのではないでしょうか。

 

他のサイズを考えないで、最初からシングルでいいと決めつけてしまっていませんか。

 

女性が一人暮らしで使うには、シングルでも問題ないケースがほとんどです。

 

シングルよりも小さいセミシングルでも、女性の場合は眠ることができる大きさです。

 

しかし、想像して欲しいのですが、女性の部屋には、大きなぬいぐるみが置いてあることが多いですよね。

 

お気に入りのぬいぐるみと、一緒に寝る方も多いのではないでしょうか。

 

一緒に寝ないとしても、たくさんのぬいぐるみをベッドに並べているというケースも多いですよね。

 

もし、ベッドをぎりぎりのサイズにしてしまうと、狭く感じないでしょうか。

 

購入する前に、「本当に、シングルでいいのかな?」と、一度考えてみることをおすすめします。

 

<スポンサードリンク>


収納付き

一人暮らしの場合、ワンルームや1Kの間取りで、広さも6畳ぐらいになる場合が多いですよね。

 

部屋の広さが限られた中で、スペースを確保する方法として、収納付きのベッドを使う方法があります。

 

とても便利なのですが、メリットがある反面で、デメリットもあります。

 

デメリットの1つが、収納部分に、ほこりがたまりやすくなるということです。

 

女性の場合は、ほこりを気にされる方も多いですよね。

 

こまめに掃除をされる場合は、そこまで気にする必要はないかもしれませんが、知っておきたいポイントです。

 

収納ベッドのメリットとデメリットはこちら>>>

収納ベッドのメリット・デメリット

 

<スポンサードリンク>


種類(テイスト)

ベッドの種類(テイスト)は、選ぶポイントの1つですよね。

 

白・黒のモノトーンを基調としたモダンテイストや、明るいナチュラルな木目を生かした北欧テイストがあります。

 

部屋をこんな風にしたいというイメージがありますよね。

 

ベットは高額なので、すぐに買い替えることが難しいんです。

 

どんなお部屋にしたいのかというイメージに合うもの選びましょう。

 

他の家具とテイストを合わせると、インテリアの統一感を出すことができます。

 

せっかくの一人暮らしなので、すてきなお部屋にしたいですよね。

 

<テイスト別の商品一覧>

モダンデザインはこちら⇒モダンデザイン

北欧はこちら⇒北欧

カントリーはこちら⇒カントリー

 

まとめ

3つポイントをご紹介してきましたが、本当にそのサイズでいいのかと考えることが、一番重要です。

 

性の一人暮らし用ベッドだから、小さいサイズでいいと安易に考えないようにしましょう。

 

女性の一人暮らしの人でも、シングルよりもセミダブルを選ぶ方も増えています。

 

部屋に置けるスペースがあれば、大きめのサイズを選ぶことをおすすめします。

 

種類は、収納付がおすすめです。

 

一人暮らしでも収納は多いほうがいいですよね。

 

こまめに掃除すれば、清潔に保てます。

 

ベットは、インテリアの中でも大きい家具なので、部屋のスペースを占める割合も大きいんです。

 

すべての家具の中でも、費用が高額です。

 

後悔しないために、紹介したポイントを参考にして、一人暮らし用のベッドを選びましょう。

 

<女性の一人暮らしにぴったりなシングルはこちら>

シングルベッド

<少し広いセミダブルはこちら>

セミダブルベッド

 

<お部屋をすっきり見せる収納付きはこちら>

収納ベッド

<女性に人気のお姫様ベッドはこちら>

お姫様ベッド

ベッドリンク画像

ベッドリンク2